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2001年12月21日竣工 (ソーラーアーク完成)
2002年4月1日グランドオープン (太陽電池科学館ソーラーラボ開館)
2005年3月20日リニューアルオープン (屋外展示フィールドラボ、アークビューカフェ等)
累計来場者数 327,037人 (2002年4月3日〜2008年6月22日現在)
来館者構成比 |
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| ■ 表彰 |
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第56回岐阜新聞大賞「環境部門」 受賞 (2006年2月10日)
2002年度 Gマーク (建築・環境デザイン部門)受賞
第05回 岐阜県21世紀ふるさとづくり芸術賞 特別賞 受賞
第12回 エネルギー広報施設表彰 展示部門賞 受賞
第12回 環境広告コンクール 環境広告大賞環境大臣賞 (新聞部門)受賞
第02回 環境・設備デザイン賞 環境デザイン部門 優秀賞 受賞
第14回 2004年度「エネルギー広報施設・広報活動表彰」資源エネルギー庁長官賞
※岐阜県の科学館連携事業活動に対して「サイエンスワールド」などと共に全5館合同で受賞 |
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| ■ ソーラーアーク、太陽電池科学館の見学 |
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| 無料見学施設として一般公開し、一般ファミリーはもちろん、新エネルギー普及関連、WCPEC3など世界各国の太陽電池関連研究者や学会、環境啓蒙学習見学、学校の社会見学、夏休みの自由学習課題、太陽光発電を自宅に導入を考えているお客様の見学など、国内外のお客様にさまざまな目的でご利用いただいています。 |
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| 第3回太陽光発電世界会議見学ツアー(2003年5月27日) |
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幼稚園から大学まで見学 |
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200,000人達成セレモニー |
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| ■ “三洋エコ基金”設立 |
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| ソーラーアーク建設を機に設立。太陽電池パネルで発電する電力は工場で使用。その発電量を電気料金で換算した金額を毎年三洋エコ基金に繰り入れ、優れた環境保全活動を支援しています。 |
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| ■ 科学実験ワークショップ、サイエンスショーなどを開催 |
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光や電気など太陽電池科学館に関連するテーマで、親子で科学の驚きや楽しさと出会う科学実験のワークショップやサイエンスショーを開催。
通常は週末にフリー来館の親子を対象とした小人数の無料ワークショップを開催。長期連休やクリスマスなどには特別メニューのワークショップを開催。 親子でいっしょに取り組むことで、いままでとは違った対話も生まれると好評をいただいております。
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| ■ 春休み環境・エネルギー教室 |
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中部電力と共催でファミリーに向けた環境問題とエネルギーへの関心を高めるイベントを開催。
岐阜県教育委員会、全国科学館連携協議会、全国科学博物館協議会の後援を得て岐阜県の小中学校にPRし、2006年度は2,289人の皆様に参加いただきました。
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ぎふ地球環境塾 |
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岐阜県の取り組みとしてアークホールで毎月1回第2土曜日 (岐阜県環境の日)に開催される環境教育プログラム。
NPO法人「ピープルズコミュニティ」が運営。1年間通じて親子で参加します。
未来を担う青少年の育成をめざし、地元学校や企業、施設、行政の現場で環境問題に取り組む方々がボランティアで講師となり、生の声を伝える地域に根ざした活動を展開中。
岐阜発の環境活動としてソーラーアークを拠点に全国へ発信していきます。 2002年度25組、2003年度37組、2004年度37組、2005年度37組、2006年度29組、2007年度37組の親子が登録し参加。 |
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| ■ 青少年のための科学の祭典 岐阜大会 in ソーラーアーク |
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青少年の科学への関心を高めるため、全国都道府県で毎年開催される科学実験の大会。
ソーラーアーク大会ではエネルギー問題に関わる「風車作り、簡単モーター作り」や、環境問題に目を向けさせる「廃油で石鹸作り」等を実施。 |
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| ■ 地域科学館連携事業 |
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JST(独立行政法人 科学技術振興機構)による連携事業に岐阜県の5つの科学館(サイエンスワールド、ひだ清見自然館、岐阜県立森林アカデミー、岐阜市科学館とソーラーラボ)とともに参加。各館ごとに得意分野を受け持ち、学校に出かけたり科学館に招いたりしながら理科教育を支援。
※第14回 2004年度「エネルギー広報施設・広報活動表彰」資源エネルギー庁長官賞受賞」 |
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| ■ CM、プロモーション映像などのロケーションとして |
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エコロジーイメージを訴求するハイブリッドカーの広告撮影のロケーションなど、ご希望いただいた場合は検討の上、撮影にご協力をさせていただいております。 |
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